安い!名古屋のオールセラミック

名古屋でオールセラミック治療の費用が安い審美歯科についての

保険適用の差し歯にしてはいけない理由

f:id:nagoyaallcerayasui:20170516120834j:plain

差し歯の治療をしなければいけなくなると保険適用の治療を受けたほうがお得なのではないかと感じてしまう方も少なくないでしょう。

しかしながら、保険適用の治療にはレジン製の差し歯が使われてしまうため、決してお得とは言えません。レジン製の難点はなんといっても変色しやすいところです。

 

保険適用の差し歯

奥歯の差し歯の治療ですと、保険適用のものであれば費用の負担を軽くすることができます。しかし、保険適用の差し歯治療というのは、レジン製のものが使われるので、すぐに変色して汚くなってしまうなどのマイナス点が出てきます。汚れやすく、あっという間に変色していきますので、しょっちゅうメンテナンスをする羽目になってしまいます。メンテナンスには別途のお金がかかりますから、治療自体の値段は安くても、総額はそれなりの金額になっていきます。

おまけにレジン製の差し歯は、見た目が少し不自然で、天然の歯に比べると違いがわかります。そのため、見た目に違和感が出てしまいますから、奥歯の治療であっても、保険適用のものではなく、セラミックの治療を受けたほうがいいでしょう。セラミックは普通の歯科クリニックで受けると、高額な費用がかかることで知られています。

おすすめの素材

奥歯を差し歯にする場合は、保険適用の治療ではなく、セラミックのほうが絶対におすすめです。

セラミックは保険がききませんが、陶器なので汚れにくいですし、金属などの素材も使われません。アレルギーの心配も一切ないので、天然の歯と同じような感覚で過ごすことが出来るようになります。メンテナンスにはお金がかからないため、費用の負担も結局はそれほど多くありません。

保険適用の治療を選択する方は現在でも結構多いのですが、金属などが使用されることもあるので、アレルギーを引き起こす可能性や、違和感を感じてしまうことがあるため、結局途中でセラミックの治療を受け直す人も少なくありません。

セラミックの治療は残念ながら保険適用ではないのですが、長い目で見れば断然お得な治療方法ですので、差し歯にする時はセラミックにしたほうがいいでしょう。一般的な歯科医院ですと、セラミックの治療費はかなり高いです。

JDFのセラミックを選択すると、本数が多いほど一般的な歯科医院より安く治療することができますので、ぜひ利用していただきたいです。全国各地でJDFが提携している歯科医院が存在するため、そこに通ってセラミック治療を受けてみましょう。技術料は一律25,000円ですので、何本治療してもこの金額は変わりません。また、JDFは被せ物、詰め物の治療も格安で提供しているので、利用しやすいです。

JDFのセラミック歯

JDFのセラミック歯

JDFのセラミック歯でしたら格安で治療を受けることが可能ですので、非常にお勧めです。JDFは、全国各地の歯科クリニックと提携しています。その提携しているクリニックに足を運び、JDFのセラミック治療を受けることで、どなたでも安く済ませることができますし、セラミックは品質も良いので、長く使い続けていくこともできます。レジン製のように変色する心配もほとんどないので、普通の歯と同じように生活できるところも魅力です。

JDFのセラミックを選択すれば、一般のクリニックで保険外のセラミック治療を受けるより安くすることが可能なので、是非試していただきたいです。JDFは技術料も一律で、差し歯の数が多くなっても料金は変わりません。

 

 

セラミック歯の治療期間

奥歯の差し歯を作りたいと考えた時、治療期間が気になるという人は多いでしょう。

奥歯の治療をしていて、差し歯にする必要があるときには治療期間はクリニックや神経の状態によっても異なります。

差し歯の場合、一般的に神経の治療を伴いますが、その治療は一度で終わるものではないため、数回通って行うのが一般的です。治療期間はクリニックの通院のペースによっても異なりますが、1か月に2回ほど通う場合は2か月程度で治療を終えることが出来ます。差し歯の本数やお口の中の状況により治療期間はそれぞれ異なるので、まずはカウンセリングを受けることから始めましょう。

差し歯の治療は、神経の治療の他に、型をとったり歯のかみ合わせをチェックするなどの工程をともないます。かみ合わせが合わない場合は作り直すといったこともありますので、その場合はもう少し期間を要します。

差し歯の治療では神経の治療は数回にわたって行われ、差し歯の調整にはいります。差し歯は健康保険を適用するとリーズナブルな価格でいれることができますし、色も自分の歯の色に合わせて作ってもらうことが出来ます。

より短い治療期間で直したいという方は、予約を取り易いクリニックに通うことで治療にかかる期間を縮めることが出来ます。適切な治療をすることで自分の歯と同じような感覚でものを噛むことが出来ますが、健康保険適用の治療の場合プラスチックが使われ、着色汚れが付きやすいため注意する必要があります。

早い場合は2週間

治療にかかる期間は、歯科医院や治療の仕方によって多少変わってくる事になりますが、早くても2週間から3週間は必要と考えておく事が大切です。

この期間は、順調に治療が進んだ場合の話であって、治療の状態によってはもう少し長い期間が必要になる事になります。ですから、治療を始める時には、少し余裕を持った期間を考えておく事が大切です。

そして、作った差し歯を長持ちさせる為には、定期的なメンテナンスをしていく事が大切です。差し歯を作って貰えば、そこで治療が終わりというイメージを持つ人もいますが、使っている間に不具合が出てくるという事も少なくない上、メンテナンスをするかどうかによって寿命が大きく変わってくる事になります。

ですから、歯が出来た時点が治療の終わりではなく、そこから更に歯科医院との付き合いが始まるという事をしっかりと意識しておく事が大切です。

オールセラミックはすべてがセラミックで作られた素材で、レジンのようなプラスチックの混ぜ物は入っていないため、色が変わりにくいのが特徴です。

JDFのオールセラミック義歯の治療費は、他院に比べると安いので、たとえすべての歯を治療しなければならなくても、それほどの負担にはならないでしょう。